秋闌ける(令和8年1月4~5日掲載分)


◎ 秋闌ける(令和八年一月四~五日掲載分)
● 令和八年一月四日 日曜日 
○ 十月日々折々 その二十八 秋闌ける
《今回の自選代表八句と自句自解》

秋の会演奏最後はラテンジャズ
秋の会演奏最後は「ジャンボ・マンボ」 
秋の会曲の演奏ハイテンポ
秋の会奏者ら「マンボ」と掛け声を 
秋の会ドラムのソロに大拍手
秋の会大盛り上がりで曲終了
秋闌ける大盛り上がりで曲終了
秋の会我はすかさず「アンコール」 

 2025年10月18日(日)の午後一時過ぎから、松戸市民会館で開催される「第44回 スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート」を鑑賞しに出掛けた。
 午後二時四十分から第二部に入った。いよいよ最後の演奏曲「ジャンボ・マンボ」。ハイテンポ演奏に合わせて。メンバーが、「マンボ」と掛け声。さらにドラムのソロ演奏が会場を盛り上げる。観客も大盛り上がり。演奏が終わり、すぐに「アンコールと繰り返した。他も観客も同調した。この後、二曲演奏が披露された。やったね。

(十月中旬 第44回 松戸スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート⑩)
二十曲目司会紹介秋の会
秋の会指揮者「ワン・トゥー・スリー・フォー」
秋の会すかさず団員皆演奏
秋の会二十曲目は「ベサメ・ムーチョ」 
㊟「ベサメ・ムーチョ」・・・「ベサメ・ムーチョ」(Bésame Mucho、スペイン語: [ˈbesame ˈmutʃo])は、1940年にコンスエロ・ベラスケスによって作曲された楽曲である。1941年に発表され、サニー・スカイラー(英語版)による英語詞が付けられた[2]。ビートルズ、ザ・ベンチャーズ、ルイス・ミゲル、ダイアナ・クラールなど多数のアーティストによってカバーされており、最もカバーされたスペイン語の楽曲の1つとされている[3]。 タイトルのベサメ・ムーチョとは、日本語訳すると“たくさんキスして”となる。(Wikipediaより転載)
⦿『「ベサメ・ムーチョ」について』《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その二千二十四)》
秋の会演奏のソロにサックスフォーン
秋の会演奏にソロのサックスフォーン
秋の会サックスの音セクシーに 
秋の会ソロ演奏に客拍手
秋の会司会者最後の曲紹介
秋の会演奏最後はラテンジャズ
秋の会演奏最後は「ジャンボ・マンボ」 
㊟「ジャンボ・マンボ」・・・ペレス・プラード作曲の「マンボ・ジャンボ」(原題:Mambo Jambo, エル・マンボ)は特に有名で、ビッグバンドアレンジや吹奏楽でよく演奏されます。この曲は、ジャズオーケストラや吹奏楽団によって演奏されることが多く、YouTubeなどでも数多くの演奏を聴くことができます。
 ラテンジャズとの関連:フルート奏者の青木美江さんのように、ラテンジャズをコンセプトに活動しているアーティストも「Que Rico El Mambo(Mambo Jambo) エル・マンボ(マンボ・ジャンボ)」を演奏しています。このように、「マンボ・ジャンボ」はラテンジャズというジャンルでも重要な楽曲の一つと言えるでしょう。
🎺 ビッグバンドジャズでの演奏
「マンボ・ジャンボ」は、帝京ジャズオーケストラやブルースカイサウンズオーケストラといったビッグバンドジャズのグループによっても演奏されています。これらの演奏は、ジャズのダイナミズムとマンボのリズムが融合した魅力的なものとなっています。(AIアシスタントより転載)
⦿『「マンボ・ジャンボ」について』《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その二千二十五)》
秋の会曲の演奏ハイテンポ
秋の会皆力強い演奏を
秋の会奏者ら「マンボ」と掛け声を 
秋の会ドラムのソロに大拍手
秋の会大盛り上がりで曲終了
秋闌ける大盛り上がりで曲終了
秋の会我はすかさず「アンコール」 

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● 令和八年一月五日 月曜日 
○ 十月日々折々 その二十九 秋深し
《今回の自選代表三句と自句自解》
秋の会司会アンコール曲紹介 
秋の会演奏「シング・シング・シング」 
秋の会太鼓とジャズの音相和して 

 2025年10月18日(日)の午後一時過ぎから、松戸市民会館で開催される「第44回 スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート」を鑑賞しに出掛けた。
 午後二時四十分から第二部に入った。いよいよ最後の演奏曲「ジャンボ・マンボ」。ハイテンポ演奏に合わせて。メンバーが、「マンボ」と掛け声。さらにドラムのソロ演奏が会場を盛り上げる。観客も大盛り上がり。演奏が終わり、すぐに「アンコールと繰り返した。他も観客も同調した。この後、二曲演奏が披露された。やったね。
 先ずアンコール曲の一曲目は、「シング・シング・シング」。和太鼓集団の演奏とマッチした。拍手。 

(十月中旬 第44回 松戸スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート⑪)
秋の会客あちこちで「アンコール」
秋の会要望叶い演奏に
秋の会和太鼓も皆参加
秋の会司会アンコール曲紹介 
秋の会演奏「シング・シング・シング」 
㊟「シング・シング・シング」・・・「シング・シング・シング」(原題:Sing, Sing, Sing (With a Swing))は1936年に発表された楽曲である。
ジャズ歌手、トランペット奏者のルイ・プリマが作曲した曲で、プリマの率いるバンド「ニューオーリンズ・ギャング」によって最初に録音された。レコードは、ブランズウィック・レコード[1]によって1936年2月28日に発売された。SPレコード規格では、「It's Been So Long」がB面に収録されている。
 ベニー・グッドマンのバージョンは、カバーである。
 解説
 この曲はスウィング・ジャズの代表曲の一つとして知られており、ビッグバンドやスウィング演奏家の間でよく演奏されている。特にフレッチャー・ヘンダーソンが編成を担当したベニー・グッドマン楽団のそれは有名である。
 トロンボーンとトランペットの掛け合いによる躍動感あるイントロ、サクソフォーンとトランペットが奏でるマイナーキーにもかかわらずダンサブルで華やかなメロディ、延々と続くドラムソロが印象的な楽曲であり、スウィング・ジャズの特徴を余すところ無く盛り込んだ一曲である。さらには後述のベニー・グッドマンの影響もあり、クラリネットのソロでもお馴染みである。
 1938年にベニー・グッドマン楽団がカーネギー・ホールでのコンサートで演じて以来、同楽団の代表曲として知られる。グッドマンは、差別の激しい時代に黒人ジャズマンを楽団に採用した、リベラルな白人としても知られている[2]。特に、当時の同楽団の白人ドラマー、ジーン・クルーパの黒人的なドラムソロは革新的で、ジャズ・ドラミングの常識を覆すほど革新的だった[3]。編曲者については諸説あるが、アフロアメリカンによる編曲であることは確定的である[4]。グッドマンの演奏は、1982年にグラミーの殿堂入りを果たした[5]。
 以後も数々のビッグバンドによってカバーされ、日本映画『スウィングガールズ』でも特徴的に取り上げられている。(Wikipediaより転載)
⦿『「シング・シング・シング」について』《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その二千二十六)》
秋深し「シング・シング・シング」は革新的
秋の会太鼓とジャズの音相和して 
秋の会リズムとテンポ程よくて
秋の会会場の客ノリノリに
秋の会観客みんなノリノリに 
秋の会会場大いに盛り上がる
秋の会場内の客大拍手


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