秋の日(令和7年12月31日~令和8年1月1日掲載分)
◎ 秋の日(令和七年十二月三十一日~令和八年一月一日掲載分)
● 令和七年十二月三十一日 水曜日
○ 十月日々折々 その二十四 秋の日
《今回の自選代表三句と自句自解》
秋の会サックスの元木ソロ演奏
秋の会演奏後元木中央へ
秋の会ここで元木の笑いネタ
2025年10月18日(日)の午後一時過ぎから、松戸市民会館で開催される「第44回 スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート」を鑑賞しに出掛けた。
定刻午後一時半から第一部の演奏が始まった。代表で指揮をとる元木秀男さんは、アルトサックスも担当している。時折、演奏中にソロ演奏も披露している。第一部の終わりには、笑いネタも披露した。
(十月中旬 第44回 松戸スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート⑥)
秋の会司会紹介十曲目
秋の会「ビギン・ザ・ビギン」で十曲目
㊟「ビギン・ザ・ビギン」・・・「ビギン・ザ・ビギン」(Begin the Beguine)は、コール・ポーターが作曲し歌。ジャズのスタンダードナンバーになっている。
概要
1935年、パリのリッツホテルのバーのピアノでこの曲を作曲したといわれている。1935年10月にニューヨークのインペルアル・シアター上演のミュージカル『ジュビリー』(Jubilee)で発表される。意味は「ビギンを始めよう」であり、ビギン(Beguine)はフランス領マルティニクのダンス音楽である。
1938年、アーティ・ショウが編曲し、自分のバンドの演奏でRCAレコードと契約してレコード録音したのが大ヒットする。有名無名問わず、数多くのアーティストがカヴァーし、ジャズのスタンダードナンバーとして定着している。ボーカルなしの演奏もよく聴かれる。(Wikipediaより転載)
秋の日にスタンダードなジャズ曲が
秋の会サックスの元木ソロ演奏
※サックスの元木・・・元木秀男氏のこと。
秋の会よく知られてる曲演奏
秋の会よく知られてる曲流れ
秋の会聴きなれた曲流れ来る
秋の会流れ来る曲心地よく
秋の日に体揺らして楽しめり
秋の会司会高橋曲紹介
秋の会十一番目の曲紹介
秋の会一部の最後の曲「ドミノ」
㊟「ドミノ」・・・「ドミノ」Dominoはシャンソン作曲家でアコーディオン奏者でもあるルイ・フェッラーリ(Louis Ferrari 1910 1988)の作曲、作詞はジャック・プラント(Jacques Plante 1909 1985)で1950年に作られたシャンソンです。(情報サイトより転載)
秋の会演奏の中でソロ演奏
秋の会テナーサックスのソロ演奏
秋の会皆の演奏ノリが良く
秋の会演奏後元木中央へ
秋の会ここで元木の笑いネタ
秋の会一部最後に笑いネタ
秋の会拍手の中で一部終え
秋の会第一部終え休憩に
秋の会現在午後二時二十分
秋の会休憩時間は二十分
秋の会隣と雑談休憩中
秋の会再開午後二時四十分
・・・・・・・・・・・・
● 令和八年一月一日 木曜日
○ 十月日々折々 その二十五 秋
《今回の自選代表二句と自句自解》
秋の会バンドと和太鼓コラボして
秋の会コラボしシャンソン演奏す
2025年10月18日(日)の午後一時過ぎから、松戸市民会館で開催される「第44回 スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート」を鑑賞しに出掛けた。
午後二時四十分から第二部に入った。和太鼓集団とコラボしてシャンソンなどを演奏した。ちょっと違った和と洋の世界が広がり、幅のある音楽の世界が展開された。
(十月中旬 第44回 松戸スウィングセピア定期演奏会ビッグバンドコンサート⑦)
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秋の会いよいよ再開第二部へ
秋の会和太鼓集団ステージへ
※和太鼓集団・・・ここでは、和太鼓集団「和気あい太鼓みのり」のこと。
秋の会司会和太鼓紹介す
秋の会和太鼓集団紹介す
七人の和太鼓演奏秋の会
秋の会バンドと和太鼓コラボして
※バンド・・・ビッグバンドの松戸スウィングセピア(SWING SEPIA)
秋の会十二曲目の演奏を
秋演奏「君の瞳に恋してる」
㊟「君の瞳に恋してる」・・・「君の瞳に恋してる」(きみのひとみにこいしてる、英: Can't Take My Eyes Off You)は、フランキー・ヴァリが1967年に発表した楽曲。数多くの歌手にカバーされているスタンダード・ナンバー。カバー曲としては「Can't Take My Eyes Off Of You」の表記も使われる。
作詞・作曲はボブ・クルーとボブ・ゴーディオ。フォー・シーズンズならびにヴァリの代表作の一つとして知られる。(Wikipediaより転載)
秋の会和太鼓の音ドンドンと
秋の会コラボしシャンソン演奏す
秋の会コラボ演奏に客拍手
秋の会十三曲目の演奏に
秋の会「きよしのズンドコ節」コラボ
太鼓の子司会に感想秋の会
秋の会太鼓の子らへ客拍手
秋の会十四曲目に司会歌
秋の会再び司会者歌披露
秋の会再び高橋歌うたう
秋に聴く「見上げてごらん夜の星を」
㊟「見上げてごらん夜の星を」・・・「見上げてごらん夜の星を」(みあげてごらんよるのほしを)は、1960年に初演されたミュージカル『見上げてごらん夜の星を』の劇中主題歌。作詞永六輔、作曲いずみたく。
1963年、坂本九のカバーがヒットし第5回日本レコード大賞作曲賞を受賞。坂本の代表曲であり、後に数多くのアーティストにカバーされた。(Wikipediaより転載)
⦿『「見上げてごらん夜の星を」について』《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 番外編)》
秋の会高橋の歌手話交え
秋の会バンドとボーカル相和して
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